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概要&問題提起ARを活用して課題解決を図るデモ画面(イメージ案:プロトタイプ)配布用チラシ(デモアプリの宣伝)

物流業界の市場規模は2018年には20兆円を超える予測

2013年にARアプリ開発の業務、物流業界でのAR実現に取り組み、その課題解決策を模索しておりました。退職後に私は1つの解決案を思いついております。2018年には20兆円を超える予測であり、Fintechをはじめとし物流ソリューションは注目の分野だと思います。

問題提起

現在の主流の環境は?
  • デジタルカウンター(電子棚札)
  • 無線ICタグ
商品のピッキングにおける課題
  1. 在庫棚を間違う
  2. 取得品目・数量の間違い
  3. 取得物品の仕分け間違い
  4. ピッキングスピード → 効率を上げたい
現在の課題をまとめると
  1. システム導入や構築にかかるコスト高、開発工数増
  2. 倉庫のレイアウト変更に融通が利かせづらい
  3. 無線電波が届かないエリアも多い

ARを活用して課題解決を図る

ARソリューション概要

どんなソリューションをやりたいのか?
ピッキング作業を音声で指示してくれるソリューションは既に日本国内でも存在しますが、
下記のSAP社のプロモーションビデオのように「ハンズフリー」の未来が業界内では有名になりました。

ハンズフリーの未来を見ているだけでも作業員は便利そうですよね。

2013年ではハンズフリーの世界は困難ということでタブレット端末で対応しようと考えました。

運営(倉庫や工場)側のメリット

  1. 棚につけたARマーカーに反応し、物品位置まで誘導
  2. 間口のマーカで、取得物品位置を表示
  3. カートのボックスのマーカで、投入位置を表示
  4. ・取得物品の位置を視覚的に表示
    • 棚や在庫場所の間違いが減少
    • 取得対象物品情報が常に表示→ 紙のリスト不要、読み間違いなどが減少
    • 上記によりミスや迷いが減り、一人当たり作業量のUP
ピッキング作業時に該当商品を検知
  1. ARランプで商品を検知できる
  2. 作業リストの管理&閲覧する
タブレット端末の長所を活かす
  1. 画面が大きいため、多くの情報を表示
  2. タッチによる操作が用意である

全会員可  
ちなみに貴方はです。

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