想いが深い!作成に情熱を注いだ企画は?

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地方創生&教育領域婚活領域スポーツ領域レジャー領域Fintech(物流・金融)領域その他の領域

人のため、地域のため、社会のため、弱者の課題を考える

私が企画立案時の必須テーマは「#IOTなど技術で革新性、#弱者を助ける企画、#日本の地方創生への貢献 #ITによる効率化 #ソリューション化」というキーワード意識して立案し、全てスライド化しております。

下図は地方創生×全国展開を最終目的として、私が考え続けてきた事業領域図です。
私が主軸に考える「観光」や「教育」も盛り込んだ関連図です。
『王冠マーク』は1つ1つの事業領域(シーズ)において、私が長年にわたり市場分析しており、勝負できる領域です。
つまり「競合優位性」「新規性(日本初!世界初!)」「発展性(業界No1)」という称号を目指して立案しております。

下記にて『王冠マーク』の企画をご紹介しつつ、私の[指数]も記載致します。

地方創生&教育領域

地方創生(地域起こし)を真剣に考える情熱:

独創性★★★ | 自信度:★★★ | 実現しやすさ:★☆☆

『観光×地方創生×○○』というテーマで、私の長年業界分析してきた新規事業計画を掛け合わせるとブルーオーシャン市場となります。例えば「UBER、AirBnB」は代表的なサービス成功例だと思います。下記はそんな私の企画の一部です。

石川県加賀市高野山奈良県広陵町催事×ネットワークカメラ×AR高知県ハッカソン

古民家再生、町屋再生×コワーキング情熱:

独創性★★☆ | 自信度:★★★ | 実現しやすさ:★★☆

地域拠点として皆が立ち寄りやすい場にするには、集客コンテンツの魅力&情報発信を継続しておくのも重要です。
ゲストハウスも宿泊機能だけでなく観光案内所としての役割を果たしています。
「工房(3Dプリンタ、レーザーカッター等)、カフェ、プログラミング学習の拠点として考えております。

婚活×料理×コワーキング

伝統工芸×ITソリューション情熱:

独創性★★★ | 自信度:★★★ | 実現しやすさ:★★☆

伝統工芸の領域への挑戦は、大手企業が参入しないのもマネタイズも困難だからです。そこで解決策を7つのサービスで考えて、関心の高さor低さ、国内外の需要と供給のマッチングをソリューション展開します。


学校ICT・デジタル教育情熱:

独創性★★☆ | 自信度:★★☆ | 実現しやすさ:☆☆☆

2004年から『ICT教育に悩む教師をサポートする支援ツール』に着目し、2009年でビジネスプラン受賞。競合優位性やスモールスタートでの実現を考えつつも、2011年以降は競合の参入が激しくなり断念致しました。

工場見学×ITソリューション情熱:

独創性★★☆ | 自信度:★★★ | 実現しやすさ:★★☆

2020年の小・中学校のデジタル教科書やICT教育の進化により、メーカー等の工場見学をVRで遠隔で学習する時代になると思います。
一方で、工場現場でのリアル体験も工場見学の魅力です。ゲーミフィケーションの感動体験は記憶にインプットしやすい。これを美術館、博物館だけでなく工場見学と事業領域の幅を広げることで観光業界にも貢献できると考えております。

婚活領域

婚活×ITソリューション情熱:

独創性★★★ | 自信度:★★★ | 実現しやすさ:★★☆

2002年以降は婚活partyをソリューションする企画として、既存の競合サービスと比較しても業界初を考え続けてきておりました。
4段階のサービスフェーズに分けて実現性を重視していることと、その後、別業界領域へとソリューション派生できることが強みです。

スポーツ領域

部活動×ITソリューション情熱:

独創性★★☆ | 自信度:★★★ | 実現しやすさ:★★☆

2020年の東京五輪やデジタル教科書化に向けて、スポーツ分野に特化した競技者や観戦者、大会運営者の3者を支援する事業です。

スタジアム観戦×ITソリューション情熱:

独創性★★★ | 自信度:★★★ | 実現しやすさ:★☆☆

 私は2012年以降サッカーの“スマートスタジアム”の0→1で企画しており、審査員の方には観戦ソリューション化には圧倒的な利権と開発リソースなどの実現性以外は評価いただいております。つまり、イベントや集客、ユーザー利便性などを表現する企画スライドの成熟度は自信があります。

ゴルフ×ITソリューション情熱:

独創性★★☆ | 自信度:★★★ | 実現しやすさ:★★☆

ゴルフ大会運営のソリューションとして、風速表示や距離をARで表示する支援ツールを2013年に考案しておりました。

レジャー領域

体験型、エンタメ要素、話題性

日常から「面白い」「どうすれば売れるか」「何を必要とされているか」を考えております。そのなかでも、体験型、エンタメ要素、話題性を意識した事業領域がこのレジャー分野の企画です。

ボーリング×IT"" ビリヤード×IT 麻雀×IT

Fintech(物流・金融)領域

物流×ITソリューション情熱:

独創性★☆☆ | 自信度:★★☆ | 実現しやすさ:★☆☆

実務をキッカケに真剣に模索していたため、大手ソリューション企業の方々も私と情報交換をしていた時期がありました。

その他の領域

AR補填デバイス、未来のMRに向けた企画

2013年、ARプランナーとしての企画を実現する際に技術課題に直面することも多くありました。

例えば、特徴点の抽出精度の悪さ

課題1)対象物の凹凸での抽出困難
課題2)明度が低い(暗さ)での抽出困難
課題3)認識距離5m超える場合でのカメラ精度が理由での抽出困難

私なりの解決方法を模索して、Google様主催の『Android Experiments OBJECT』で応募しました。
妄想レベルですが実現できれば、数百億円の市場規模に多額収益の夢が持てます。

Google新デバイス


 

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